From maruyama @ wakhok.ac.jp Wed Apr 1 01:13:47 2009 From: maruyama @ wakhok.ac.jp (=?ISO-2022-JP?B?GyRCNF07M0lURnNJVxsoQg==?=) Date: Sat Nov 28 14:12:34 2009 Subject: [jjug-members] =?iso-2022-jp?b?NC8yMRskQiEhGyhCSkpVRyBDQ0M=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCMys6RSRLJEQkJCRGGyhC?= Message-ID: <49D241DC.20104@wakhok.ac.jp> 丸山です。 来る4/21、第五回のJJUG CCC(クロス・コミュニティ・カンファレンス)が開催 されます。今回は、その最新の準備状況のご報告です。来週には、正式の、告 知・募集ページが立ち上がる予定です。ふるってご応募ください。 ------------------------------------------------------------------- 日本Javaユーザグループ(JJUG)は、「コミュニティのコミュニティ」、「Java に閉じず」をコンセプトに活動を行なってきました。CCC(クロスコミュニティ カンファレンス)は、そうした活動の、年に二回の集約点です。 今回は、OracleのCoherenceの開発者の一人、Brian Oliver氏を基調講演に迎え て、「クラウドを支えるグリッド技術」について講演願います。 今年は、クラウド関連のセッションが多いのが一つの特徴です。 「クラウドの特徴について」「Google App Engineについて」「SunのOpen Cloud Platformについて」「Amazon+Hadoop」といったセッションが予定されていま す。注目すべきは、Modegrammingという新しい枠組みを提唱している浅海智晴氏 の「Agile Modegramming for Cloud」というセッションです。また、JJUGに始め て、マイクロソフト社の萩原正義氏が、MSのクラウド技術をテーマに登壇するの も見逃せません。また、Slim3の構想を温めているひがやすを氏が、きっと面白 いお話をしてくれると思います。 その他にも、IBM Jazz, WebBean, Java FX, Scala, Android, UIなど、豊富な内 容のセッションが用意されています。入門者向けのハンズオン企画もあります。 様々なコミュニティが一堂に会するこの場で、新しい技術情報を交換し、さまざ まな議論に耳を傾け、フェース・トゥ・フェースで、開発者間・コミュニティ間 の親睦を深めましょう。 きっと有意義な一日になるはずです。 From takahiro.nakadai @ gmail.com Thu Apr 2 15:33:36 2009 From: takahiro.nakadai @ gmail.com (Takahiro Nakadai) Date: Sat Nov 28 14:12:40 2009 Subject: [jjug-members] =?iso-2022-jp?b?UUNvbiBUb2t5byAyMDA5GyRCJE4bKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJDQ+UjJwGyhC?= Message-ID: JJUGメンバーの皆様 こんにちは。株式会社コンポーネントスクエアの中台と申します。 ご存知の方もおられると思いますが、コンポーネントスクエアが運営する InfoQ Japanという技術情報サイトが開催するカンファレンス「QCon Tokyo 2009」 が4月9,10日と開催されます。 JJUGの方にもご協力いただいていおりますので、JJUGのメンバーの方のために 参加費30,000円が27,000円に割引になるキャンペーンコードを提供します。 ぜひ、お時間のある方はお申込ください。 キャンペーンコード:DCE0904 以下は、QCon Tokyoのご紹介となります。 ■=====================================================■ InfoQ 主催カンファレンス「QCon Tokyo 2009」 ■=====================================================■ InfoQ(http://www.infoq.com/jp)は、最新技術を追い求めるデベロッパのための 情報コミュニティです。 InfoQでは、ロンドンとサンフランシスコにてコミュニティのエンジニアが顔を会わせる リアルカンファレンス「QCon」を開催してきました。 この「QCon」が今年は東京で開催されます。 セッションのトラックは「Architecture」「RIA」「Agile」「SOA/Cloud Computing」「Ruby」 「Case Study」で構成されます。 スピーカーは、海外からはMartin Fowler氏やRod Johnson氏、国内からは丸山不二夫氏、 まつもとゆきひろ氏、平鍋健児氏、他多数のそうそうたる顔ぶれのエンジニアにご登壇いただきます。 1日目のセッション終了後にはエンジニア・パーティという、参加者の皆様がスピーカーと 直接議論を交わす場もご提供いたします。 皆様のお申込・ご参加をお待ちしております。 【開催概要】 ○日 時:2009年4月9日(木)9時30分から20時00分 10日(金)9時30分から18時00分 ○場 所:東京コンファレンスセンター・品川 ○参加費:30,000円(エンジニア・パーティ含む) (JJUGの方は、キャンペーンコードで27,000円になります。) ○詳細/お申込はこちら http://qcontokyo.com/ --- 株式会社コンポーネントスクエア 中台高宏 From maruyama @ wakhok.ac.jp Thu Apr 9 00:08:23 2009 From: maruyama @ wakhok.ac.jp (=?ISO-2022-JP?B?GyRCNF07M0lURnNJVxsoQg==?=) Date: Sat Nov 28 14:12:58 2009 Subject: [jjug-members] =?iso-2022-jp?b?NC8yMRskQiEhGyhCSkpVRyBDQ0M=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCMys6RSRLJEQkJCRGGyhC?= Message-ID: <49DCBF20.8060309@wakhok.ac.jp> 丸山です。 4/21 JJUG CCCの告知・申し込みページが立ち上がりました。 http://www.java-users.jp/contents/events/ccc2009spring/index.html 各セッションの内容は、次のURLをご覧ください。 http://www.java-users.jp/contents/events/ccc2009spring/sessions.html 新しいJava対応したGoogle App Engineの動きに即応可能な浅海さんの Modegrammingの話、正式公開直前のひがさんのSlim3の話、Javaのコミュニティ では珍しいMS萩原さんのWindows Azureの話等、興味深いコンテンツが一杯 です。 いよいよ、申し込み開始です。 丸山不二夫 さんは書きました: > > 丸山です。 > > > > 来る4/21、第五回のJJUG CCC(クロス・コミュニティ・カンファレンス)が開催 > > されます。今回は、その最新の準備状況のご報告です。来週には、正式の、告 > > 知・募集ページが立ち上がる予定です。ふるってご応募ください。 > > > > ------------------------------------------------------------------- > > > > 日本Javaユーザグループ(JJUG)は、「コミュニティのコミュニティ」、「Java > > に閉じず」をコンセプトに活動を行なってきました。CCC(クロスコミュニティ > > カンファレンス)は、そうした活動の、年に二回の集約点です。 > > > > 今回は、OracleのCoherenceの開発者の一人、Brian Oliver氏を基調講演に迎え > > て、「クラウドを支えるグリッド技術」について講演願います。 > > > > 今年は、クラウド関連のセッションが多いのが一つの特徴です。 > > 「クラウドの特徴について」「Google App Engineについて」「SunのOpen Cloud > > Platformについて」「Amazon+Hadoop」といったセッションが予定されていま > > す。注目すべきは、Modegrammingという新しい枠組みを提唱している浅海智晴氏 > > の「Agile Modegramming for Cloud」というセッションです。また、JJUGに始め > > て、マイクロソフト社の萩原正義氏が、MSのクラウド技術をテーマに登壇するの > > も見逃せません。また、Slim3の構想を温めているひがやすを氏が、きっと面白 > > いお話をしてくれると思います。 > > > > その他にも、IBM Jazz, WebBean, Java FX, Scala, Android, UIなど、豊富な内 > > 容のセッションが用意されています。入門者向けのハンズオン企画もあります。 > > > > 様々なコミュニティが一堂に会するこの場で、新しい技術情報を交換し、さまざ > > まな議論に耳を傾け、フェース・トゥ・フェースで、開発者間・コミュニティ間 > > の親睦を深めましょう。 きっと有意義な一日になるはずです。 > > > > > > > > From maruyama @ wakhok.ac.jp Thu Apr 16 15:06:50 2009 From: maruyama @ wakhok.ac.jp (=?ISO-2022-JP?B?GyRCNF07M0lURnNJVxsoQg==?=) Date: Sat Nov 28 14:13:19 2009 Subject: [jjug-members] JJUG =?iso-2022-jp?b?Q0NDGyRCTWg9NTMrOkUkRyQ5GyhC?= Message-ID: <49E6CC7D.9040608@wakhok.ac.jp> 丸山です。 JJUG CCCは、いよいよ来週開催です。 まだ、お申込みでない人、お待ちしています。 http://www.java-users.jp/contents/events/ccc2009spring/ いくつか講演内容の追加・変更があります。 セッション・ページをご確認ください。 【変更】ひがさんが、「Slim3 for Google App Engine/Java」というタイトル で、Slim3のGoogle App Engine for Java対応についてお話します。 【変更】浅海さんが、「Agile Modegramming for Cloud」というタイトルで、や はり、Google App Engine for Javaのコードをモデルから自動生成するシステム のお話をします。 Google App Engineの話では、「Google App Engine 上でスケールする Web アプ リを書くには」という松尾さんのセッションも見のがせません。 【追加】下道さんが、「Sun のクラウドコンピューティング戦略」というタイト ルで、SunのOpen Cloud Platformのお話をします。 【追加】大倉さんが、「Hadoopを用いた大量ブログデータ処理」というタイトル で、MapReduceのお話をします。 クラウド関係では、マイクロソフトの萩原さんの、「Windows Azureに見るクラ ウドテクノロジーの進化」のセッションは、要注目です。 皆さんの参加をお待ちしています。 From masaki @ metabolics.co.jp Fri Apr 17 11:58:45 2009 From: masaki @ metabolics.co.jp (=?ISO-2022-JP?B?GyRCOzNFRBsoQiAbJEJANTx5GyhC?=) Date: Sat Nov 28 14:13:22 2009 Subject: [jjug-members] =?iso-2022-jp?b?GyRCQmgbKEIyGyRCMnMbKEIgZyog?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJW8hPCUvJTclZyVDJVcbKEIgIkdyYWlscy0xLjEbJEIkcjtCGyhC?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJGshKhsoQn5HcmFpbHMtMS4xGyRCJCskaSROJUEhPCVgMysbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCSC8bKEJ+IGluIFRva3lvIg==?= Message-ID: <2DE1423F-E90D-4696-965A-45A39BDAECDE@metabolics.co.jp> 山田@日本 Grails/Groovy ユーザーグループ (JGGUG) です. JGGUG 第2回 g* ワークショップのお知らせです. # 今回は場所が横浜ではなく, 品川ですので, ご注意下さ い. 日時: 2009 年 5 月 8 日 (金) 19:00 ~ 21:00 頃 (18:30 受付開始) 場所: NTTソフトウェア 東京都港区港南2-16-2 太陽生命品川ビル 27階 http://www.ntts.co.jp/cp/location/map_head.html 受付方法:18:30より受付開始. エレベータにて27 階に直接お越し下さい。 19:00以降は山田の携帯電話 (090-6486-7624) にご連絡下さい 参加資格: JGGUG メンバ (当日メンバ登録も可, http://sites.goo gle.com/a/jggug.org/main/Home/form から随時登録可, 無料) 費用: 無料 持ち物: 特になし 申し込み: 以下の登録フォームをご利用下さい. (席さ えあれば, 当日直接来ていただいても構いません) http://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=cHlFVVd3SVVCbkhHdE9EeVR5YnNISmc6MA .. 当日連絡先: 090-6486-7624 (山田携帯電話) トピックス: 「Grails-1.1を斬る!~Grails-1.1 からのチーム開発~ in Tokyo」 スピーカ: 山本さん (ニューキャスト) 先日名古屋支部で行われた第0.9回 名古屋Grails/ Groovy勉強会「もうやっこでいこみゃ〜か!」の再演 !? と なる予定です. http://d.hatena.ne.jp/mottsnite/20090411/1239450014 こんな話は日本では (世界的にも?) ここでしか聴けま せんよ. 連休終盤になりますが, 皆様ぜひともこぞってご参加下さい. 終了後, 懇親会を開催の予定です. よろしくお願いいたします. ------ 日本 Grails/Groovy ユーザーグループ http://www.jggug.org/ 山田 正樹 yamadamasaki@jggug.org From maruyama @ wakhok.ac.jp Sun Apr 19 20:02:53 2009 From: maruyama @ wakhok.ac.jp (=?ISO-2022-JP?B?GyRCNF07M0lURnNJVxsoQg==?=) Date: Sat Nov 28 14:13:31 2009 Subject: [jjug-members] =?iso-2022-jp?b?GyRCMnFCJyROMGxJdDJ+QDUkTkRzGyhC?= =?iso-2022-jp?b?GyRCMEYbKEI=?= Message-ID: <49EB06A2.8010409@wakhok.ac.jp> 丸山です。 4/21開催予定の日本Javaユーザグループ総会(CCCの午前中です)で、幹事の選 任ルールについて現行の会則の一部改正の提案をしたいと思っています。 総会で、よろしくご審議お願いします。 現行会則は、次のページをご覧ください。 http://www.java-users.jp/contents/regulation.html 【提案理由】 現在の会則では、会の企画・運営の業務を行う幹事の選任は、総会の承認事項と なっています。また、幹事の補充選任の際には、総会の招集を求めています。 幹事は会の日常的な業務を行っており、毎月一回定期的に幹事会を開いてきまし た。ただ、総会は年に一回しか開かれず、幹事の業務の実態とズレがあります。 今回の提案は、総会とあわせて幹事会でも、幹事の選任・承認を行えるようにし て、幹事の補充だけでなく、新しい分野での幹事の増員も柔軟に行えるようにし て、会の活動の一層の活性化を図ろうというものです。 改正提案は、「幹事の選任」と「幹事の辞任および補選」の次の二点です。 (幹事の選任) 【現行会則】 第 15 条 幹事は会員の中より互選され、第 21 条で定める定期総会において承 認されるものとする。 ===> 【改正提案】 第 15 条 幹事は会員の中から、総会あるいは幹事会において選任されるものと する。 (幹事の辞任および補選) 【現行会則】 第 17 条 幹事の辞任および補選は以下のように行なう。 1. 幹事が任期途中でやむをえない理由にて辞任しようとする場合、予め幹事会 に辞任届を提出するものとする。 2. 前項の場合辞任により第14条に定める幹事の最低数を下回ることとなる場合 には、幹事会は、遅滞なく会員の中から欠員を補充する幹事候補者を指名するも のとし、また会長は、かかる指名に基づき幹事を選任するため、第23条で定める 総会を招集するもとする。 3. 前項の総会で選任された幹事は、辞任した幹事の残任期間中、幹事としての 責務を遂行するものとする。 ===> 【改正提案】 第 17 条 幹事の辞任および補選は以下のように行なう。 1. 幹事が任期途中でやむをえない理由にて辞任しようとする場合、予め幹事会 に辞任届を提出するものとする。 2. 前項の場合辞任により第14条に定める幹事の最低数を下回ることとなる場合 には、幹事会は、遅滞なく会員の中から欠員を補充するものとする。 3. 前項で選任された幹事は、辞任した幹事の残任期間中、幹事としての責務を 遂行するものとする。 From s-nogami @ nri.co.jp Mon Apr 20 12:41:14 2009 From: s-nogami @ nri.co.jp (NOGAMI Shinobu) Date: Sat Nov 28 14:13:37 2009 Subject: [jjug-members] =?iso-2022-jp?b?GyRCIVpMQEZ8GyhCNC8yMRskQjMrGyhC?= =?iso-2022-jp?b?GyRCOkUhWxsoQkpKVUcgQ0NDGyRCMys6RSRLJEQkJCRGGyhC?= In-Reply-To: <49DCBF20.8060309@wakhok.ac.jp> References: <49DCBF20.8060309@wakhok.ac.jp> Message-ID: <200904201249.ICD21865.BNHOJPTt@nri.co.jp> JJUG メンバーのみなさん 第五回のJJUG CCC(クロス・コミュニティ・カンファレンス)は、 明日 04/21(火) 9:50-19:25で開催(無料)です。 参加登録がまだの方は、下記ページより参加登録の上、ご参加ください。 http://www.java-users.jp/contents/events/ccc2009spring/index.html セッション等の開催についてアップデート情報がありますのでお知らせします。 (1)午前中のタイム・スケジュール変更 午前中に開催の基調講演の時間が若干変更になっております。 基調講演の前に、「JJUG 総会」が開催されます。  09:50-10:10 JJUG 総会 10:10-11:00 G-1 基調講演: 丸山 不二夫 先生    『クラウドの技術的特徴について』 11:00-11:40 G-2 基調講演: Brian Oliver 氏 (Oracle Corporation)    『クラウドを支えるグリッド技術      「インメモリ・データグリッド」による典型的デザイン・パターン』 (2)G-2 基調講演が逐次通訳の講演に Brian Oliver 氏の講演『クラウドを支えるグリッド技術』は、逐次通訳に よる講演になりましたので、英語だけでなく日本語でも最新の技術情報の 講演を聴くことができます。 (3)A-1のセッション内容アップデート 13:10-14:00のA-1のセッションの講演内容は以下の通りとなりました。 -------------------- 講演タイトル: 『ルールエンジン JBoss Rules の紹介とその適用例』 概要:  SOAやクラウド、マッシュアップといった近年の流行に共通するのは  "スピード感"です。  スピード感をもっていかにニーズを素早く実装に落とし込むか、  そして実装を将来に渡って陳腐化させないためにどうやって柔軟  性を保つかというのは永遠の課題ではないでしょうか。  本セッションではソフトウェアの柔軟性を支える技術として注目  されているルールエンジンである JBoss Rules をデモを含めて  ご紹介します。 講演者:  日本 JBoss ユーザグループ: 山本 裕介さん -------------------- その他のセッションの詳細は、下記URLをご参照の上、CCCにご参加ください。 > 丸山です。 > > 4/21 JJUG CCCの告知・申し込みページが立ち上がりました。 > http://www.java-users.jp/contents/events/ccc2009spring/index.html > > 各セッションの内容は、次のURLをご覧ください。 > http://www.java-users.jp/contents/events/ccc2009spring/sessions.html > > 新しいJava対応したGoogle App Engineの動きに即応可能な浅海さんの > Modegrammingの話、正式公開直前のひがさんのSlim3の話、Javaのコミュニティ > では珍しいMS萩原さんのWindows Azureの話等、興味深いコンテンツが一杯 > です。 > > いよいよ、申し込み開始です。 > > 丸山不二夫 さんは書きました: > > > 丸山です。 > > > > > > 来る4/21、第五回のJJUG CCC(クロス・コミュニティ・カンファレンス)が開催 > > > されます。今回は、その最新の準備状況のご報告です。来週には、正式の、告 > > > 知・募集ページが立ち上がる予定です。ふるってご応募ください。 > > > > > > ------------------------------------------------------------------- > > > > > > 日本Javaユーザグループ(JJUG)は、「コミュニティのコミュニティ」、「Java > > > に閉じず」をコンセプトに活動を行なってきました。CCC(クロスコミュニティ > > > カンファレンス)は、そうした活動の、年に二回の集約点です。 > > > > > > 今回は、OracleのCoherenceの開発者の一人、Brian Oliver氏を基調講演に迎え > > > て、「クラウドを支えるグリッド技術」について講演願います。 > > > > > > 今年は、クラウド関連のセッションが多いのが一つの特徴です。 > > > 「クラウドの特徴について」「Google App Engineについて」「SunのOpen Cloud > > > Platformについて」「Amazon+Hadoop」といったセッションが予定されていま > > > す。注目すべきは、Modegrammingという新しい枠組みを提唱している浅海智晴氏 > > > の「Agile Modegramming for Cloud」というセッションです。また、JJUGに始め > > > て、マイクロソフト社の萩原正義氏が、MSのクラウド技術をテーマに登壇するの > > > も見逃せません。また、Slim3の構想を温めているひがやすを氏が、きっと面白 > > > いお話をしてくれると思います。 > > > > > > その他にも、IBM Jazz, WebBean, Java FX, Scala, Android, UIなど、豊富な内 > > > 容のセッションが用意されています。入門者向けのハンズオン企画もあります。 > > > > > > 様々なコミュニティが一堂に会するこの場で、新しい技術情報を交換し、さまざ > > > まな議論に耳を傾け、フェース・トゥ・フェースで、開発者間・コミュニティ間 > > > の親睦を深めましょう。 きっと有意義な一日になるはずです。 From asami.tomoharu @ gmail.com Tue Apr 21 07:45:36 2009 From: asami.tomoharu @ gmail.com (Tomoharu ASAMI) Date: Sat Nov 28 14:13:44 2009 Subject: [jjug-members] =?iso-2022-jp?b?SkpVRyBDQ0MgMjAwOSBTcHJpbmcgQi0y?= =?iso-2022-jp?b?IBskQiFWGyhCQWdpbGUgTW9kZWdyYW1taW5nIGZvciBDbG91?= =?iso-2022-jp?b?ZBskQiFXJTklaSUkJUkbKEI=?= Message-ID: <7e415d0d0904201553v2338579fl6a1c5f81a05208a0@mail.gmail.com> JJUG メンバーのみなさん JJUG浅海です。 本日(4/21)のJJUG CCC 2009 Spring B-2 「Agile Modegramming for Cloud」のスライド、デモ環境を公開しました。セッションに参加される方はご利用ください。 [edge2.cc] http://www.edge2.cc/ http://www.edge2.cc/downloads [スライド] http://www.edge2.cc/downloads/20090421AgileModegrammingForCloud.pdf?attredirects=0 [デモ環境] http://www.edge2.cc/downloads/20090421-demo-jjugccc.zip?attredirects=0 [SimpleModeler 0.1.5] http://code.google.com/p/simplemodeler/ http://code.google.com/p/simplemodeler/downloads/list From s-nogami @ nri.co.jp Wed Apr 22 17:22:07 2009 From: s-nogami @ nri.co.jp (NOGAMI Shinobu) Date: Sat Nov 28 14:13:54 2009 Subject: [jjug-members] =?iso-2022-jp?B?GyRCOVYxaTtxTkE4eBsoQg==?= =?iso-2022-jp?B?GyRCMysbKEI6IBskQiVKJSQlSCU7JV8lSiE8IVYbKEJKQg==?= =?iso-2022-jp?B?b3NzGyRCJTslXyVKITwhJiU3JWohPCU6IVdCaCMzMnMbKEI=?= References: <200903051047.GIF57335.BHTNOJtP@nri.co.jp> Message-ID: <200904221730.IDB82881.OJPHBNtT@nri.co.jp> JJUGメンバーのみなさま 公開が大変遅くなってしまいましたが、 先月03/16(月)に開催いたしました   ナイトセミナー「JBossセミナー・シリーズ」第3回 の講演資料を公開いたしました。 以下のセミナー・ページからダウンロードしてご活用ください。 http://www.java-users.jp/contents/events/nightseminar/200903jboss/index.html 「CCC(クロスコミュニティカンファレンス)2009 Spring 」の講演資料も 順次公開される予定です。 ------- Forwarded Message Subject: [jjug-members] ナイトセミナー「JBossセミナー・シリーズ」第3回 Date: Thu, 5 Mar 2009 10:47:11 +0900 JJUGメンバーの皆様 03/16(月)開催:ナイトセミナー「JBossセミナー・シリーズ」第3回 の参加申込みを開始いたします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ナイトセミナー「JBossセミナー・シリーズ」第3回 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本 Java ユーザグループでは、じっくりと技術を学べる場として ナイトセミナーを開催しています。 昨年末より「JBoss AS 5.0」「JBoss Seam 2.1.1」「JBossTools 3.0」、 そしてJava EE 6 のコアとなる「Web Beans RI 1.0」とJBossプロダクト の新バージョンのリリース・ラッシュが続いています。 そこで、JJUG(日本Javaユーザグループ)とJJBug(日本JBossユーザ・ グループ)とで、年明け1月より3ヶ月3回連続で、Java EEとJBossの 最新技術情報をテーマにした、平日夜2時間のナイトセミナー   連続ナイトセミナー「JBossセミナー・シリーズ」 を共同で開催します。 概要 第3回目の3月は、メインテーマを   リリースに向けて着々と準備の進む「JSR-316:Java EE 6」の   参照実装『GlassFish V3』 として、以下のセミナーテーマで開催予定です。 是非この機会を利用して、JBoss や最新の Java EE に触れてみては いかがでしょうか。みなさまのご参加をお待ちしております。 プログラム 19:00-19:40    ・リリース間近 Java EE 6 準拠「GlassFish V3」 (40分)       Glassfish ユーザ・グループ・ジャパン 岡崎 隆之、寺田 佳央     JCPにおいてPublic Draftが承認され、リリースに向けて着々と準備の     進む「JSR-316:Java EE 6」の参照実装「GlassFish V3」の最新情報を     紹介します。 19:45-20:15    ・最新版「JBoss Tools 3.0」リリース (30分)       日本JBossユーザ・グループ 野上 忍     Eclipseプラグインとして提供されるJBossの開発ツール「JBoss Tools」     の最新版「JBoss Tools 3.0」を紹介します。 20:20-21:00    ・「JBoss Rules 入門」 (40分)       日本JBossユーザ・グループ 山本 裕介     オープンソースのルールエンジン「JBoss Rules」を紹介します。 開催要項 日時: 2009 年 03 月 16 日(月)19:00 〜 21:00(受付開始 18:45) 会場: サン・マイクロシステムズ用賀オフィス 27F セミナールーム 〒158-8633 東京都世田谷区用賀4-10-1 SBSビル 27F 地図 http://jp.sun.com/company/aboutsun/map/map_yoga.html 最寄り駅: 東急田園都市線 用賀駅 主催: 日本 Java ユーザグループ 日本 JBoss ユーザ・グループ 協力: Glassfish ユーザ・グループ・ジャパン サン・マイクロシステムズ 申込方法: 以下のURLから申し込みをお願いいたします。 http://www.java-users.jp/contents/events/nightseminar/200903jboss/index.html 申込締切: 03/12 (木) 17 時を受付締切りとします。 参加費用: 無料 定員: 50名(事前登録制) セミナーに関するお問い合せ 連絡先: JJUG 事務局 info @ java-users.jp ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ------- End of Forwarded Message From makino @ atware.co.jp Thu Apr 23 00:03:53 2009 From: makino @ atware.co.jp (MAKINO Takashi) Date: Sat Nov 28 14:13:55 2009 Subject: [jjug-members] Scala =?iso-2022-jp?b?GyRCJWYhPCU2MnEbKEIoGyRCPWBIdzJxGyhCKSA=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJE4kNDBGRmIbKEI=?= Message-ID: 牧野と申します。 先日の JJUG CCC 2009/Spring のセッションでも好評だった、 Java VM で動くオブジェクト指向+関数型の性質を持った Scala 言語の 日本での普及や情報共有を目的としたユーザ会の発足が企画されています。 以下、案内文をこちらにも転載いたします。ご興味のある方は是非ご参加 ください。 mixi ユーザは Scala コミュのトピックに協力、参加表明いただけると 幸いです。 突然当日ご参加いただいてもかまいません。 http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=41908357&comm_id=3111016 * * * Scalaユーザ会 ◆5/22(金)19:00-21:00 □豆蔵トレーニングルーム@新宿三井ビル34階 ■Scalaに興味のある方は誰でもご参加ください。 内容(予定): ・Scala勉強会(短かめの講演x数人) ・Scalaに関するライトニングトークス ・日本にScalaを普及させるための悪巧み=今後の会の進め方 ・新宿西口喫茶 スカラ座前で記念撮影(予定) 終わってから、懇親会を考えています(適当に飲みに行くだけですが) 進め方や運営体制はこれから考えていきたいと思います。 みなさまのご協力をよろしくお願いいたします。 -- 牧野隆志 株式会社アットウェア 〒220-0005 横浜市西区南幸2-20-5 東伸24ビル 5F Tel: 045-290-9505 / Fax: 045-290-9515 / Mobile: 080-1165-5855 E-mail: makino@atware.co.jp / Web: http://www.atware.co.jp/