JJUG CCC 2013 Spring – スピーカ

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スピーカ


鈴木 雄介 (日本Javaユーザーグループ 会長)

日本Javaユーザーグループの会長をしております。たまに日本Springユーザーグループの幹事です。
たまにBlogを書いています: http://arclamp.hatenablog.com/
Twitterの方が書いているかもしれません。: https://twitter.com/yusuke_arclamp

基調講演-1 Javaのこれからを考える


Jim Weaver (Oracle)

基調講演-2 What’s New for JavaFX in JDK 8


寺田 佳央 (日本オラクル)

2001年に日本サン・マイクロシステムズ株式会社に入社し、2010年 6月より日本オラクル株式会社に在籍。サン時代から Web 関連製品のエバンジェリストとして活動し各種セミナー・ イベント等で多数の講演を実施。 2010年 12月より日本オラクルで Java エバンジェリスト として活動し、Java SE/EE に関する啓蒙活動を実施中。

H-1 Java EE 6 から Java EE 7 に向かって


櫻庭 祐一 (Java in the Box)

Java SE を追い続けて早幾とせ。これからも Java SE を追い続けます。

H-2 Project Lambda Essential


矢落 亮一 (日本コンピュウェア株式会社 営業技術本部 ソリューションコンサルタント)

2005 年、日本コンピュウェアに入社。プリセールスコンサルタントとして、アプリケーションパフォーマンス管理の分野に従事。前職の国内大手メーカーにて、大規模システムのパフォーマンス問題に苦しんだ自らの経験を生かし、現在は、IT エンジニアが抱えるリアルな問題の解決を目指して日々奮闘している。海外のエンジニアとも連携し、海外最新事例の日本展開にも積極的に取り組んでいる。

菅野 正樹 (タクトシステムズ株式会社 ソリューション開発2部 dynaTraceグループ 主任)

10年以上に渡り様々なソリューションのプリセールス、ポストセールスを経験。現在はパフォーマンス管理ソリューション『dynaTrace』の専属プリセールスとして活躍中。世の中の遅いシステムを撲滅する為、dynaTraceの拡販に努めている。

R2-1 パフォーマンス管理最前線~米国大規模システムでのトレンドと国内あるある事例


小幡 元樹 (株式会社 日立製作所)

2003年に日立製作所に入社以来、一貫してJava仮想マシンの最適化や
メモリ管理に関する研究・開発に従事。

R2-2 Javaプログラム実行の仕組みと高速・安定動作にむけた取り組み


大澤 俊介 (アトラシアン)

2009年にAtlassian社に入社。米国サンフランシスコオフィスにて勤務後、2010年に帰国、日本オフィスをオープン。主に日本市場を担当。Atlassian製品を通じて日本企業の生産性を向上させ、世界における競争力を高めることに貢献したい。

R2-3 JIRA開発の舞台裏 ~世界19,000社で使われる課題管理システムはどのように開発されているのか?


松本 明浩

株式会社ドワンゴ Androidアプリ開発エンジニア
最近使っているライブラリはAndroidAnnotations
気になってるライブラリはRobolectric
twitter: @myatsumoto
github: https://github.com/myatsumoto

間島 大智

2012年ドワンゴ入社し、Scalaを使ってAPIサーバを開発。入社前は趣味でJ2EEを使って遊んでいました。
github: https://github.com/mashijp
blog: http://mashi.hatenablog.com/

H-3 ニコニコAndroid開発 – アプリ・サーバサイド両面から見た開発事情


山本 裕介 (サムライズム)

Twitter APIのJava向けライブラリ「Twitter4J」やトラブルシューティングツール「侍」などを開発するオープンソースソフトウェアデベロッパ。

H-4 失敗から学ぶAPI設計


蓮沼 賢志 (GlassFish Users Group Japan)

GlassFishユーザー・グループ・ジャパン副会長。国内におけるGlassFishとJava EEの啓蒙活動を行う傍ら、Java SEやJavaFXのコミュニティーにも参加するなど、その守備範囲は意外と広範囲にわたる。

自らもJava系OSS技術者としてGlassFishとJerseyの開発コミュニティーに参加し、またJSR 310(Date and Time API)、JSR 311/339(JAX-RS)、OpenJDK8など各種規格・仕様にもオブザーバーとして加わっている。特にJSR 311とは正式リリース直前から約5年の付き合いである。

目下の悩みはJava SE 8リリース後に参加するプロジェクトがいまだ見つからないこと。

R2-4 eXtreme JAX-RS


上原 潤二 (JGGUG・NTTソフトウェア株式会社)

Java技術および言語処理系に興味を持っており、2004年にGroovyに触れ、その優れた特長に感銘を受け、以来Grails・Groovyの普及促進活動を行なっている。NTTソフトウェア株式会社Grails推進室所属。日本Grails/Groovyユーザグループ(JGGUG)運営委員。書籍「プログラミングGROOVY」および「Grails徹底入門」を執筆。

Groovy技術に関するブログ「Grな日々」を主宰。Groovyの起動を高速化するOSSソフトウェア「GroovyServ」、Groovy内部DSLとして実装したLisp処理系である「LispBuilder」、Groovyで実装されたJavaVM「GVM」、Groovyコードの静的化支援ツール「Staticalizer」などの開発者(もしくは開発メンバ)。

R2-5 [BOF] Groovy2.Xの新機能


曽根 壮大 (日本PostgreSQLユーザ会 中国支部長)

曽根 壮大(そね たけとも)
Okayama Java Users Group 所属
他にも岡山Python勉強会主催
オープンラボ備後、日本PostgreSQLユーザ会所属
日々、WEB 系エンジニアとしてインフラからプログラミングまで設計・実装を幅広く担当。
http://soudai1025.blogspot.jp/
twitter @soudai1025

R2-6 [BOF] 地方における勉強会事情


nabedge (project mixer2)

mixer2プロジェクト一人コミッター。本職はSI屋の技術屋さん。struts-config.xmlの書き方ををいつまでたっても覚えられないっていうか覚える気もなかったへっぽこプログラマー。最近初めてpull requestをもらって嬉しかったものの、どうやってmergeするのか知らなかったgithub弱者。たまにSpring勉強会とかに出没します。

R5-1 さらばJSP – JAXBとテンプレートエンジンmixer2


長谷川 裕一 (Starlight&Storm LLC)

1986年、イリノイ州警察指紋システムのアセンブリ言語プログラマからスタートして、PL,PMと経験し、アーキテクト、コンサルタントへ。現在は、主にJava/オブジェクト指向に関する、技術やプロセスのコンサルティングに従事。

合同会社Starlight&Storm代表社員、日本Springユーザ会会長、SQuBOK開発領域策定メンバ、株式会社フルネス取締役。

共著として「プログラムの育てかた(ソフトバンク)」、「Spring入門(技術評論社)」、「Spring2.0入門(技術評論社)」、「Spring3入門(技術評論社)」、「間違いだらけのソフトウェア・アーキテクチャ(技術評論社)」。

R5-2 Java Small-Object Programming


木村 英一

某メーカー/SIer で Java 技術支援や、新機能をいち早く普及展開することに精力を注いでいます。ただ、イマイチ、新しいバージョンに移ってくれないのが悩みのタネ。Java との出会いは v1.02 の頃。あれよあれよという間に 17年もってしまいました。
乗り鉄 & 撮り鉄。

R5-3 Type Annotation って何? それを使うとプログラムはどう変わる?


末永 恭正

某通信キャリアでOpenJDKを中心にJavaの技術サポートをしています。Javaに関するQ&Aやトラブルシューティングをしつつ、たまにOpenJDKのパッチを書いているネイティブ寄りなJavaエンジニア。プライベートではDelphiとCをメインに、ときどきJavaとアセンブラを書いています。

R5-4 Serviceability Toolsの裏側 ~どうやって情報を取ってるの?~


高橋 徹 (Java読書会BOF代表)

Javaとの出会いは1996年で、自宅のMac、職場のSolaris、Windowsで同じプログラムを再コンパイルせずに動かせること、ネットワーク機能やGUI機能を簡単に作れること、オブジェクト指向プログラミングの習得と実践ができること、無償で開発環境が手に入ること、などに感動しました。当時はまだ独学では習得が難しい面もあり、職場には教えを請えるJava熟練者もいませんでした。そんな頃、1998年に社外のJavaコミュニティ有志でJava読書会が開催され、そこに参加するようになりました。Java読書会は、開始以来毎月1回のペースで開催を続け、現時点で15年目・25冊目に突入しています。そして、2000年頃からJava読書会BOF代表となって今に至っています。

R5-5 [BOF] Java読書会ライブ


山下 竜司 @roundrop (株式会社アットウェア)

約10年のメインフレーム開発を経て、30歳を過ぎてからJava/Web開発の世界へ転身、現在はプログラマーとして株式会社アットウェアに勤務。

昨年、オープンソース「Facebook4J」やNode.js+WebSocketを使ったWebサービス textrans をリリース。
ブログはPHPで自作して運用しています。

R5-6 [BOF] Facebook4Jで近づくJavaとFacebook Graph API


太田 昌文 (Japanese Raspberry PI Users Group)

R5-7 [BOF] Raspberry PI on Java 最新情報